佐竹製作所について

沿革

昭和12年 3月 創業者佐竹茂により佐竹ナット工場として発足
昭和22年 3月 東京都墨田区緑町に合資会社佐竹製作所設立、ボルト・ナット等締結部品の販売を開始
昭和36年 9月 株式会社佐竹製作所設立 資本金1,000千円
昭和38年 7月 埼玉県草加市に草加工場を新設
昭和47年 9月 片倉新治が代表取締役社長に就任
昭和50年 10月 埼玉県草加市に草加営業所を新設
平成2年 6月 山形県飯豊町に山形工場新設、船橋工場を統合
平成4年 2月 資本金を35,000千円に増資
平成9年 5月 山形工場ISO9002認証を取得(JQA-1738)
平成18年 3月 ISO9001 全社拡大認証取得
平成18年 12月 ISO14001認証取得(JQA-EM5640)
平成20年 8月 資本金を50,000千円に増資
平成21年 12月 尾方謙一専務取締役が代表取締役社長に就任
平成22年 5月 東京大学の特許技術を活用し、触覚センサ開発を開始
平成22年 7月 事業開発部を新設し、触覚センサ開発を事業化
平成22年 8月 本社を東京都千代田区神田に移転
平成23年 4月 触覚センサ事業を分社化し、「タッチエンス株式会社」を設立
平成24年 12月 モノづくり連携大賞を受賞
平成25年 3月 センサ事業部(タッチエンス株式会社)が日本機械学会賞を受賞
平成26年 5月 海外拠点としてタイにSIAM SATAKE Precision Technology Group Co.,Ltdを 設立
平成26年 8月 ガス配管継手メーカー「三興工業株式会社」を買収し、子会社化
平成27年 9月 山形工場に第3工場およびクリーンルームを新設